FF13プレイ日記1

前々からやりたいと思っていたFF13プレイし始めました。

グラフィックがとにかく綺麗で驚きました。前プレイしたのはポリゴンが出たてのFF7だったからその反動もあるかも。

 

まずは戦艦みたいなものから脱出したライトニング姉さんを操作し冒険を進める。姉さんかっこよすぎる。あのアフロのおっちゃんはおちゃらけキャラ感がした。

 

ある程度進んだら、今度はスノウというイケメソなにいちゃんを操作することに。サイファーを彷彿とさせるようなルックスだ。なにやら政府?に反乱する組織のリーダーらしい。2人の味方とともに政府勢力を蹴散らしていく。

するとケロベロスみたいなボスと戦闘。○連打で簡単に突破。てかこのゲーム、戦闘では○連打でサクサク敵が倒せてしまうのだが、まさかそれだけで進めるってことはないよね?それだとゲーム性に欠けるので勘弁してほしい。おそらくそれはないと思いますが。戦闘後敵の戦艦からレーザが放たれ、全員奈落の底へ。

 

また場面が変わり、ライトニング操作へ。なにやら政府は下界へ送る代わりにコクーンの人間を殺しているらしい。これをパース政策と呼んでいた。ライトニング姉さんは警備員なので知らないようだった。

 

下界のファルシとはなんなのだろう?政府からは嫌われているようです。

 

またもスノウ操作。あの母さんに頼まれた子供が結局わからないのでみんなを助けるらしい。また嫁に会いに行くといいどっか飛んでしまった。

 

そしておそらくあの母さんの息子のプレイングに切り替わったところで今日終わり。ストーリー綴るだけで結構大変ですな。このゲーム、僕みたいな記憶力のない人がやる時は一気に時間とってやるべき作品だと思う。今は他にも同時並行でやってるゲームがあるのでしばらく保留にする。